スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

梨とリンゴのコンフィチュール


Nikon D200, TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO1:1 1/40 [F3.5]

梨とリンゴ(皮つき)を使ったコンフィチュール。
普段より長い時間煮詰めたわりには、梨の歯ごたえがシャキシャキで驚きました。Σ(・ω・ノ)ノ!
いったいどこまで煮れば柔らかくなるんだろう・・・。

今回もレミーマルタンを使いました。
そしてアクセントにナツメグとシナモンを少しだけ振り掛けてみました。
でもナツメグはなくても良かったかもしれない・・・。(´・c_・`)

クレープ生地で巻いて食べるより、ヨーグルトとの相性のほうがよかったです。
これならバニラアイスにもバッチリかも。

Pagination

Trackback

Trackback URL

http://boyai.blog36.fc2.com/tb.php/348-2ff1d8f0

Comment

syukuyu

こんにちは。
梨は和梨でしょうか?
梨農家の方に昔教えてもらって梨のジャムを作ったことがあるのですが、
ミキサーにかけてジュース状にして煮ても、あの食感は無くなりませんでしたよ。
煮えてるのかそうじゃないのか・・・悩む。
うちでは完熟のせいか梨オンリーだととろみがやっぱり付かなかったので、あまりトーストとかには塗らずに、
ジャムロールにして食べてしまいました。
  • URL
  • 2006/12/12 23:30

ちびこ

● syukuyu さん
この梨はだいぶ前に家族が買ってきたもので、すでに品種も不明でした。(^^;)
「ミキサーにかけてジュース状にして煮ても」食感はそのままだなんて、梨ってすごいですねぇ!

本によると、梨はペクチンが少ないのでとろみは付かないそうです。
なので、ペクチンが多く含まれているリンゴ(それもペクチンの多い皮つき)と一緒に煮ました。
とろみは付いたけど、梨とリンゴが大きくて、パンの上では転げ落ちそうです。(^^;)
  • URL
  • 2006/12/13 12:17
  • Edit

Post Your Comment

コメント登録フォーム
公開設定

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。